お知らせ

2022年ICT教育(EdTech)サービスカオスマップを公開しました

私たちStudy Valleyは「社会とつながる探究学習」を合言葉に、高校の先生や塾の先生方へ、探究学習を効果的に行えるICTツールの提供や、コンサルティングサービスを行っています。

この度、国内のICT教育(EdTech)サービスのカオスマップを公開しました。100以上のサービスを、「授業支援」「校務支援」などにカテゴライズして掲載しています。

【高校の探究担当の先生へ】
当メディアを運営する私たちStudy Valleyは「社会とつながる探究学習」を合言葉に、全国の高等学校様へ、探究スペシャリストによる探究支援と、社会とつながるICTツール「Time Tact」を提供しています。

現在、探究に関する無料相談会を開催中です。探究へのICT活用や外部連携にご興味ある方、お気軽にご連絡下さい。ご予約はこちら(2024年3月現在、問い合わせが急増しております。ご希望の方はお早めにご連絡ください)。

【企業のCSR広報ご担当者様へ】
CSR広報活動の強い味方!
探究教育を通して、学校と繋がるさまざまなメリットを提供しています。


まずはお気軽に「教育CSRサービスページ」より資料をダウンロードください。
また無料相談も可能です。些細なご相談やご質問、お見積りなど、お気軽にご相談ください。

ICT教育(EdTech)サービスカオスマップ

モザイクのない資料の完全版はこちらから無料ダウンロードできます。

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*当カオスマップは当社で独自に作成したものです。サービスの網羅性や正確性を完全に担保するものではありません。また、商標およびロゴマークに関する権利は、個々の権利の所有者に帰属します。掲載に問題がある場合や、次回更新時に掲載を希望する場合は下記よりお問い合わせください。

>株式会社Study Valley問い合わせフォーム

EdTechとは何か?

EdTechとは、Education(教育)とTechnology(テクノロジー)を組み合わせた造語です。教育分野にテクノロジーを取り入れることで、イノベーションを起こすサービスを指します。

映像などのコンテンツ配信・共有 、AIを使った学習の個別最適化支援、校務支援など様々なサービスがあります。

野村総合研究所によると、日本国内におけるEdTechの市場規模は2016年実績で1691億円であり、2023年には3103億円に上ると予測されています。

EdTechを導入するメリットは?

EdTechを導入するメリットには、次のようなものが考えられます。

時間や場所に縛られずに学習できる

オンライン授業の場合、インターネットがあれば時間や場所を問わずに学習することができます。また、リアルタイム配信の授業をアーカイブにすれば、子どもたちが後で復習しやすくなります。

学習を個別最適化できる

子どもたちの学習状況をAIが分析し、各自に最適な学習方法を提案してくれます。画一的なカリキュラムではなく、各自の課題に対応した内容を学習することが可能です。

体験的な学びを得られる

動画やVRを活用した教材を用いることで、見聞きしながら体験的に学ぶことができます。単に教科書を読んで学ぶよりも、理解が深まると期待できます。

先生方の負担を軽減できる

Edtechの活用を通して、先生方の業務の負担を軽くすることができます。
例えば、連絡帳を電子化してやり取りを簡単にするサービス、黒板に書くには複雑な図を簡単に映し出せるサービスなどがあります。
このようなサービスを使って先生方の負担が軽くなれば、子どもたちと向き合う時間が増えるでしょう。

無料ダウンロードの仕方

こちらのフォームから申請をお願いします。30秒ほどで入力が完了する簡単なフォームです。フォームを送信いただくと、ご入力のメールアドレス宛にダウンロードリンクをお送りします。

無料でダウンロードできますので、ぜひご連絡ください。

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ABOUT ME
この記事を書いた人:Study Valley 編集部
探究No.1メディア”Far East Tokyo”編集部です!執筆陣は、教育コンサルタント、元教員、教育学部大学院生など、先生方と同じく、教育に熱い思いを持つStudy Valleyのスタッフ陣です。子どもたちがわくわく探究する姿を思い浮かべながら制作しています!先生方のお役に立ちますように。Twitterフォローで記事更新情報が届きます。

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代表:田中
代表:田中
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【この記事の監修者】

田中 悠樹|株式会社StudyValley代表

田中 悠樹|株式会社StudyValley代表

東京大学大学院卒業後、ゴールドマンサックス証券→リクルートホールディングスに入社。同社にて様々な企業への投資を経験する中で、日本の未来を変えるためには子どもたちへの教育の拡充が重要であると考え、2020年に株式会社StudyValleyを創業。
2020年、経済産業省主催の教育プラットフォームSTEAM ライブラリーの技術開発を担当。
2024年、経済産業省が主催する「イノベーション創出のための学びと社会連携推進に関する研究会」に委員として参加している。